5月病のめまい・だるさ「自律神経」の崩れ対策を
こんにちは。GW久々に千葉方面へサーフィンに行きましたが、帰りの渋滞で4時間以上かかって腰が痛くなった佐治です。
5月に入り、「なんとなく体がだるい」「ふわふわしためまいがする」といった不調を感じていませんか?
その原因は、連休明けの環境変化や寒暖差による「自律神経の乱れ」かもしれません。
1. 鍼灸・マッサージが「自律神経」に効く理由
トリガーポイント療法は、痛みや痺れへの効果はもちろんですが、
実は自律神経のバランスを整えることにも非常に長けています。
筋肉の深い層にある「コリの引き金(トリガーポイント)」を的確に捉えて緩めることで、血管が拡張し、副交感神経が優位になります。その結果、高ぶっていた神経が落ち着き、深いリラックス状態へと導かれます。
2. 「歪み」を整え、効果を最大化する総合アプローチ
当院が他院と違うのは、ここからです。
鍼やマッサージで筋肉を緩めるだけでなく、整体による「姿勢・骨格の歪み」の改善をセットで行います。
筋肉を緩める(鍼・マッサージ) + 骨格を整える(整体) + 高周波ems(理学療法機器) orカッピング(筋膜リリース)
この3つの相乗効果により、血流や神経の通り道がスムーズになり、一時的なリフレッシュではない「根本からのスッキリ感」を実感していただけます。
3. 30年の経験が生む、あなただけのオーダーメイド(細くは28年ですが面倒なので30年って最近は言ってます。。。)
臨床経験30年、10年以上研究会で研鑽を積んだ確かな技術で、一人ひとりの体の状態を見極めます。
「どこへ行っても良くならなかった」という方にこそ、この違いを体感していただきたいです。
神楽坂の静かな個室で、心身ともに「整う」感覚を味わってみませんか?
鍼以外の写真は順に
カッピングしている写真
歪み姿勢説明で使用するモアレ画像写真
脈拍で測定する、疲労値と自律神経測定した写真です
全部75分以上の施術なら無料で受けられます。
自律神経の乱れは、早めのケアが大切です。お気軽にご相談ください」
(掲載は本人許可済み)
下の画像は疲労ストレスチェックの診断写真です